汚部屋を撃退!!人生を変える岐路はお部屋から|那覇市のハウスクリーニングならおそうじ本舗おもろまち店

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皆さんはお部屋の中が汚れているとやる気が出なかったり、体調が優れない事はないですか?
実は、室内環境は人のメンタルや病気に直結しています。日々の暮らしをより豊かにデザインするにはお部屋のお掃除が重要です。

人生を変えるには、環境を変える! 

環境を変えるには、お部屋を変える! 

お部屋を変えるには、生活を変える!

生活を変えるには、室内環境を変える!

マサに!! 今がその時である。

今を変えたいならお掃除が何よりも重要です。ではなぜここまで断言するには理由があるからで、理由については下記に綴りました。

空気環境によるリスク

人が1日にどれくらいの空気を吸うか知っていますか?
実は、それぞれ人によりますがなんと約20㎏!!と言われています。

しかし、現代に住む私たちの環境の空気は非常に汚れています。
特に世界中にある都市の大気汚染は深刻化しており、毎年多くの死者がでています。

実際、世界保健機関(WHO)は、世界人口の90%以上が安全でない大気汚染のある場所に住んでいると報告しています。

そしてこの大気汚染が脳への影響などのリスクが高まることが研究で示されています。


汚部屋の弊害10選


・認知症        
・過敏性肺炎  
・胎児発達障害  
・血圧上昇 
・小児自閉症   
・心臓病と脳卒中  
・不安障害    
・アレルギー性鼻炎  
・喘息      
・シックハウス症候群  


上記の様な健康被害に遭わないためにも、室内環境改善をしていきましょう。具体的な方法には、次のようなものがあります。

定期的な掃除、換気、除湿

こまめに掃除をして、カビの栄養となるホコリや汚れを取り除きましょう。また、湿気対策として換気を行うことが大切です。浴室や台所では換気扇を回し、室内も定期的に窓を開けると効果的。除湿機や除湿剤も役立ちます。

結露を拭き取る

冬になると窓に結露が発生しやすくなりますので、気づいたらすぐに拭き取ります。結露をそのままにしておくと、カーテンや壁紙にカビが生える原因となってしまうことも。結露がひどい場合は、除湿器やエアコンで簡単なドライ空間を作りましょう。

内窓、二重窓を設置

結露がひどい場合には、窓に内窓をつけたり二重窓にリフォームする方法があります。遮熱効果や防音など様々な利点がある内窓・二重窓ですが、結露防止によるカビ予防にも効果的です。デメリットとしては気密性が上がるため室内の空気が汚染されやすいことです。その為、室内換気を十分に心掛けましょう。


 レンジフードクリーニング

フード内部の埃・油・焦げ・たばこのヤニ・化学物質・ペットの毛など様々な汚れが付着していると、フードないが詰まり換気機能が低下するため部屋の空間が汚染されていきます。なので、定期的なクリーニングが必要です。


 エアコンクリーニング

エアコン内部の埃や水分がカビの温床になるため、起動時に内部のカビ胞子が室内に充満するため定期的なクリーニングが必要です。

*ただしエアコン洗浄は市販の洗浄剤で洗浄後に発火現象を引き起こす可能性がある。


使用する洗剤と使用箇所について

ここまで観て頂いたかたはこの記事に理解と感心があり事の重要性に気付いて下さったと思います。ただし対処までは分かったが使用する洗剤が分からない方もいらっしゃると思いますので使用する洗剤をお教えします。


お部屋内の拭き掃除 = 水拭きorアルカリ電解水

拭き清掃は清掃の基本中の基本ですが、使用する洗剤で素材を痛めたり、カビを増殖させるなどのリスクはもちろんあります。ですがアルカリ電解水ならばそのようなりすくもなく除菌・消臭・防錆効果などが含まれていて、拭き清掃にはアルカリ電解水一択です。ただし水拭きだけでも室内環境は保てます。
そして、一番やってわならないことはアルカリ電解水以外のアルカリ性洗剤はカビを増殖させたり、素材を変色させる可能性がありますので気を付けてください。


水回りの掃除 = サンポールorナイス(塩酸)&アルカリ電解水(アルカリ)&カビキラー(塩素)

水回りなどは事故が多い清掃箇所で、よくお客様自身でお掃除をして塩酸などの薬剤で素材を痛めてしまい故障させる事故が多い箇所です。なので塩酸の使用は絶対に1分以上の漬け置きはやめてください。もし尿石や水垢などが1分じゃ取り除けない場合は何度か繰り返し行って、仕上げは塩酸を残さないようにしっかりと水で流してくださいみなさんご存じかもしれませんがサンポール(塩酸)とカビキラー(塩素)は絶対に混ぜないでください。

まとめ

室内汚染は人に様々な弊害を及ぼします。この記事に記載してない症例や事故は様々です。室内もそうですが室外にも有毒な大気汚染物質は、肺や心血管組織の深部まで入り込み、人体の健康に深刻なリスクをもたらします。国際エネルギー機関(IEA)によると2016年の大気汚染により死亡者数が650万人いるとされています。
なので室内を出来るだけ清潔に保ち、綺麗な空気の中で暮らすことでメンタルを整え、体を正常に保つことがあなたの未来を作ります。もしご自身でできない箇所は業者頼んでください。もし清掃の料金を知りてければ詳しくはこちらをタップしてください。


                    
                   
                    

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